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マンハッタンの日系病院を予約・診察〜海外保険の仕組み〜

ニューヨークで日系病院へ行く

NYで初めて体調を崩して病院へいくことに…😢

実は海外で病院にいくのは初めてではなかったからスムーズにいきました♪
(オーストラリアにいる際に高熱を出して病院へいったことがあります…辛かった😢)

海外保険を使って病院へ行く際の手順

まずは契約している海外保険の会社に電話をします。
この時、手元に、「証券番号」を用意しておきましょう!

保険会社に電話すると、本人確認とどのような症状か、訪ねられます。

症状や希望の受診日時を伝えると提携先の病院を教えてくれるので、直接病院に電話して予約をとるだけです★

※ニューヨークには日系の病院があるので今回はそちらへいくことにしました。なので電話の予約も日本語でOKです☺

海外保険とキャッシュレスの仕組み

このとき、キャッシュレスの病院を紹介してもらうと楽です!!

海外で病院へ行く際の持ち物

  • 身元確認のための身分証(パスポートなど)
  • 証券(ネットで海外保険申込みしたから印刷したもの)

上記を持って病院へいきましょう!

あと、病歴やアレルギーなどがあればわかるように紙に書いていくなどすると良いです。

※日系の病院でない場合は、病歴やアレルギーを英語でなんていうのか?調べて紙に書いておくのがおすすめです。

マンハッタンのミッドタウンにある「安心メディカル」へ

今回は、NYマンハッタンのミッドタウンにある「安心メディカル」へ♪

先生は日本人の方で、受付の方も日本人だったから安心感100%💕

最初に、カルテ作成のための個人情報などを書くのと、病院から海外保険会社に提出する用の用紙に記入します!

 

診察は、日本で受けるのと特にかわらなかったです♪

症状を伝えて、軽く検査して、症状などを話すだけ😊

薬のアレルギーもちゃんと伝えて、お薬もらって帰宅しました💊

NYCで病院に行ってびっくりしたこと

びっくりしたのが、のどあめみたいなのもらったのですが、その中に麻酔が入っているらしくて痛みどめにもなるらしい!

確かに舐めてたらピリピリしました(`・ω・´)(笑)

学生は「通院証明書」を忘れずに!

学校を早退したので、病院に「通院しましたよ」という証明書を書いてもらいました。

私が行っていた学校は、この証明がないと、単位が「欠席」になってしまうためです。

薬もしっかり効いてる気がします。

早く治りますように~~~~‼️😫

 

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